全12本。新しい順。
商品ラベル(A4・24面)の印刷を、別ページで6手かけていた作業から、いつも開いているGoogleシートで行を選んでボタンを押す2手にした実例。中身はGoogleシート+Apps Script+Chrome拡張。作ったのは1日。
更新 2026-10-28実例海外ECモールへの出品データ作成。1商品あたり約40分かかっていた「調べる→翻訳→説明文→利益計算→登録データ」を、商品URLを渡すとAIが下書き一式を出す形にして約8分(▲80%)に。人は確認と投稿だけ。
更新 2026-10-28実例中古カメラの検品で毎回やるショット数の確認。1台2〜3分かかっていた作業を、SDカードを挿すだけにした実例。前後の実画面、中身(Mac mini+カードリーダー+小さなサーバー)、読めない機種への対応、かかった費用と時間。
更新 2026-10-28新しい問い合わせが届くとAIが返信の下書きを作り、担当者にだけ知らせます。送信は人が押す。AIから相手に直接送る機能を持たせない設計と、自社で5分おきに動いている実物。
更新 2026-10-28困りごとから探す棚のラベルと品物のQRをスマホで読むと、入庫・移動・出庫がスプレッドシートに記録されます。自社の倉庫で動いているロケーション管理アプリと、最初に決めること。
更新 2026-10-28困りごとから探す決まったフォルダにPDFを入れると、AIが取引先・日付・金額・品目を台帳に書き、ファイル名も揃えます。人は確認するだけ。自社で毎月回している仕組みと、読み間違いの見つけ方。
更新 2026-10-28困りごとから探す入金・支払いの予定を4色で分けて見る資金繰り表。自社でほぼ毎日使っている実物と、複数事業・ネット不要・自動バックアップの話。頭の中やバラバラのExcelから、まず1枚に。
更新 2026-10-28毎朝動くはずの自動出品が1週間止まっていた。原因は自動ログインの「既に有効」という誤判定で、有効なログイン状態を空のファイルで上書きしていたこと。直し方と、無人で動くものに要る「止まったことに気づく仕組み」。
更新 2026-10-28自分で作る転記・集計・下書き・読み取り・監視と通知はAIに任せる。送信・確定・お金が動く操作・判断が要るイレギュラー・電話と来客は人に残す。自社の道具58本で守っている決まりと、なぜその線か。
更新 2026-10-28